26歳の父親が9歳の娘を殴る蹴るの暴行を!
日常的に繰り返していた可能性も。
娘は助けを求め交番に駆け込んだ。
事件の概要
2018年9月19日、愛媛県西条市で9歳の娘を殴る蹴るなどけがを負わせた容疑で、26歳の父親が逮捕された事件です。
西条市の会社員・今川裕貴容疑者は4日午後10時30分ごろ、自宅で9歳の娘の頭などを殴ったうえ、さらに足で蹴るなどし、全治1週間から2週間のけがをさせた疑いが持たれています。
約20分後に、自宅の近くの交番に助けを求めて駆け込みました。
その際、警察官が確認したところ、娘には打撲や擦り傷などが複数箇所あったということです。
大の男が9歳の女の子の頭や腰等を殴る蹴るの暴行をされたら、ひとたまりもありません。
殺され程恐ろしかったと思います。
警察は日常的に暴行していた可能性も含め余罪についても調べていますが、今川容疑者の認否を今後の捜査に支障があるとして明かしていません。
顔画像は?
放送ニュースでは顔画像は公開されていません。
Facebookを調べて見ましたが、同姓同名のアカウントは複数ありましたが本人と断定できるものはありませんでした。
気になる方は見てください。
今川裕貴アカウントの検索結果は⇒ こちら
現在分かっている事
・26歳
・愛媛県西条市大町在住
・四国電力社員
動機は17歳の時の子供?

容疑者の父親と娘の年齢差は17です。
普通の高校生なら、勉強・塾・運動・遊びで家にいる時間が少ない人が多いですよね。
父親になったら妻と娘を養っていかなければなりません。
あくまで個人的な推測です。
もし容疑者の実の子供なら、同級生の高校生活により一足早く幸せを掴んだ分、全く違う生活を強いられたと思い始めたかも知れません。
多感な時期に、周りの同級生に比べ自分の自由な時間が無くなった事の矛先が子供に向いてしまったのではないでしょうか。
日常的に暴行をしていたなら、時母親は気づいているはずですが・・・。
子供を置いて出て行ってしまったのでしょうか。
気になります。
自分の子供でない連れ子なら、最近よくニュースにある継父の虐待の可能性もありますね。
事件現場
愛媛県西条市大町の生活するには便利な住宅街です。
9歳の娘は、町の中央に予讃線が通る伊予西条駅前の交番に駆け込みました。
きっと泣きながら交番に救いを求めたのでしょう。
このまま我慢していたら、段々エスカレートして行くかも知れません。
報復を恐れて我慢してしまうケースが多い中、勇気を出して警察に行って良かったです。
ネットの反応
・何があったのか、わからないが暴行するのは、命に関わる。
逮捕されて良かった。・17歳の時の子か
どんな父親だか安易に想像できる・自分の子供に…信じられない。
勿論、他の人にも暴力は絶対にダメだけど。
母親は?母親も知ってるでしょ?
同罪だよ、止められなかったのなら。
こんな親、この子の行く先が心配です。・またいた。ダメな親が。
・女の子に…クズだな。
Yahoo!ニュースより引用
自分の子供を、自分の私物の様に扱う身勝手な親の事件が多いです。
幼少時に暴力を受けて大人になった人は、繰り返すそうです。
この容疑者も暴力を受けて育ったのでしょうか。
大人になり切れない親の事件は減ってほしいです。






コメント
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