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白鳥世明のFacebook特定!息子も同じ大学?下着泥棒の慶応大学理工学部教授・快楽心理とは

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ブラジャーとパンツたった400円の下着ドロボーで台無し慶応義塾大学教授!

走って逃げても数百mの所で直ぐに現行犯逮捕されてしまいました。

すごい肩書の工学博士が犯した下着泥棒の快楽心理とは?

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事件の概要

11月17日、ベランダの女性下着を盗んだ大学教授が逮捕された事件です。

千葉県市川市で17日、アパートのベランダから女性用の下着を盗んだとして、自称・慶応義塾大学の教授が逮捕された。

窃盗の疑いで逮捕されたのは、自称・慶応義塾大学教授の白鳥世明容疑者。警察によると、白鳥容疑者は17日午後2時すぎ、市川市内のアパートで、38歳の女性が住む1階の部屋のベランダに干してあった女性用の下着、上下あわせて2着を盗んだ疑いがもたれている。

部屋の中にいた女性の夫が気づき、逃走する白鳥容疑者を数百メートル追いかけて捕まえたという。

警察の調べに対し白鳥容疑者は、「干してあった女性用の下着を盗んだことについては間違いありません」と容疑を認めているという。

慶応義塾大学のホームページによると、この名前の人物が2014年から理工学部の教授を務めている。

出典:http://www.news24.jp

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白鳥正明Facebook

Facebookを調べて見たところ7年前の集合写真がありました。

他の人の顔もあるので切り抜きです。

白鳥正明のFacebook

氏名 白鳥正明(しらとりせいめい)
年齢 1963年生まれ 56歳
住所 千葉県市川市大洲4丁目
称号 工学博士
職業 慶応義塾大学理工学部教授
容疑 窃盗罪と住居侵入

報道では窃盗の容疑でしたが、下着をベランダから盗るのに侵入しないとできないと思われるので住居侵入も付け加えられるのではないかと思われます。

窃盗罪の罪は、10年以下の懲役又は50万円以下の罰金

住居侵入罪の場合は、3年以下の懲役又は10万円以下の罰金

それにしても盗んだ下着は30代女性のブラジャーとパンツの2つ ちなみに時価計400円。

いい名前と今までの経歴が台無しですね。

息子も同じ大学?

家族に関する情報は報道されていません。

白鳥正明アカウントの友達には同じ慶応義塾大学の薬学部20代半ばと思われる男性がいました。

その男性は、同じ苗字で名前が1字違いですので息子かもと思いましたが確証が取れず断定はできません。

もし親子ならは、わざわざFacebookで友達になるものなのか…?

名前は偶然かも知れません。

ですがそのFacebook上の友達である集合写真の投稿に白鳥容疑者もいる切り抜き画像です。

出典:https://www.facebook.com

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慶応義塾大学理工学部教授

白鳥正明容疑者は自称教授となってましたが、実際に慶応技術大学理工学部の物理情報工学科 2017年教員年次報告に名を連ねていました。

出典:http://yagamix.st.keio.ac.jp

直近の白鳥正明の活動について掲されていたものです。

白鳥研究室の動画です。

蓮の葉にヒントを得た撥水加工のTV番組を以前見た事があります。

そこに白鳥容疑者が映っていたかは記憶にありませんが、研究熱心な人である事はまちがいないでしょう。

ですが、個人的な趣味や密かなコレクションには関係ないですね。

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下着泥棒の快楽心理

立派な肩書きの56歳のいい大人がなぜこんな事を?

・たまたま干してあった下着を何の気なしに取ってみた

・お金を盗み入ったところ下着もあったので取ってみた

下着泥棒の最初のケースとして多いのだそう。

ですが一度成功ら、それが深層心理の中に価値があることと認識してしまったら、もうお金より何より下着を取ることに魅せられてしまうのだそう。

以下は豊島区の依存症専門医榎本クリニックの山下悠毅院長による話です。

ドーパミンを出す神経細胞が、刺激に対し反応が鈍くなっていくから。私はこれをドーパミン分泌細胞の不感症と呼んでいるのですが、同じ量のドーパミンを出すためにはより強い刺激や頻度が必要となっていくということです」

「これを下着泥棒に当てはめるなら、手が届くところの下着から始まり、電柱に登らないと取れない下着、高層階のベランダの下着とエスカレートし、どんどん命がけの作業になっていくのです」

「なぜかというと、彼らは“下着を取る”というプロセスに依存しているからです。だから、彼らの多くは盗んだ下着で性処理を行いません。そして、盗めば盗むほどドーパミンは出にくくなり、完全なあり地獄状態となるのです。だから下着泥棒は捕まるまでやり続けてしまうのです」

出典:https://www.excite.co.jp

他人の敷地内に入り下着を盗むのは相当な勇気がいる行為ですが、白鳥容疑者の下着泥棒は今回が初めてだったのでしょうか。

室内にいた女性の夫が気付いて「泥棒!」と叫び、逃げた白鳥容疑者を追い路上で現行犯逮捕したはたった数百メートル先です。

自分の足を過信していたのかも知れませんが、初めてなら気が付かれた時の事を考え、捕まらずに逃げられる場所を選ぶと思うのですが・・・。

初犯でいきなり難易度の高い犯罪をするとは考えにくいのではないでしょうか。

より刺激を求めた可能性もあります。
しかも56歳で大学教授と言う肩書きのリスクを背負いながら。

警察は自宅捜査もすると思いますが、もしかしたら自宅には勝利品の女性下着がでてきたり余罪があるのかも知れません。

これが最初で最後であってほしいです。

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ネットの反応

下着の研究でもするのでしょうか。

教師であるろうが医者であろうが人間です。
そいった前提でしっかり法律を整備・改善しないと繰りされてしまうことが懸念されます

学生だけではなくて、教授も腐っているのか?

検索したら凄い経歴の持ち主なのにこれで全てパーじゃん。
あらゆる研究よりも、自分の性欲を抑制することを研究することが人として大切です。

性犯罪を学ぶ大学だっけ?

出典:Yahooニュース!

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