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株式会社btkの襲撃事件の逃亡中犯人グループは同業者?動機は電子タバコの販売トラブルか・大阪ミナミ

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大阪ミナミの繁華街で白昼に襲撃事件が起き犯人十数人は逃走中!

襲われたのは電子タバコの輸出入の会社社長と従業員。

金品は奪わず、木の棒とハンマーで殴る。

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事件の概要

大阪ミナミの繁華街にあるビルで6階に十数人が会社を襲撃して、会社の男性2人に怪我をさせ逃亡している事件です。

10日午後4時半ごろ、大阪市中央区心斎橋筋1丁目のビルにある会社兼店舗で、社長の男性(39)と従業員の男性(40)が突然やってきた十数人の男に頭をハンマーや木の棒で殴られる事件がありました。男性2人は頭から血を流し、病院に運ばれましたが、命に別状はないということです。

出典:https://www.mbs.jp

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事件現場はここ

大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-4-12 心斎橋日光ビル

心斎橋駅徒歩2分の6階建てビルの6階

現場周辺は駅近の繁華街で密集している店が立ち並ぶ場所です。

男らは突然、ビルの6階に押し入り、この階で会社を経営している男性(39)と従業員の男性(40)の頭を殴ったということです。

出典:https://www.asahi.co.jp

看板に6階は1社のみ「株式会社BTK」とあります。

この階で会社を経営している男性とは、株式会社BTKの代表の梁津延氏。

株式会社BTKとは

出典:http://btk-online.com

主に中国と電子タバコの取引をしている会社。

日本で販売されている電子タバコや加湿タバコを中国へ、価格の安い中国製を日本へと輸出入している会社の様です。

襲われた会社代表の梁津延氏は日本に来たのは約20年前という。

中国では今、電子タバコは過熱していて先月は深圳経済特区で、加熱式タバコの大規模展示会をした程です。

商売の仕方によっては、定価の3倍以上の値がついた3年前の日本の電子タバコの様に、かなりの利益が出ているのかも知れません。

そこに目を付けた会社社長の商売方法に、トラブルがあったのではないでしょうか。

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逃走犯人グループは同業者?

出典:http://btk-online.com

当時店内には3人の客がいたがけがは無く襲われたのは会社社長を従業員の2人だけでした。

十数人が木の棒やハンマーを持って襲撃しているが、殺害までは考えていなかったのでしょう。

被害男性2人は血を流したが、命に別状がないという事ですから、今度同じ事をしたら 次は無いぞという警告のためだった?

販売ルートや大口取引先についての販売方法に、以前から何かあったのではないかと推測できます。

もし容疑者が敵対する同業者だとしても、いきなり襲撃に行く可能性は低いと思われますが日本人なら事前に通告をしたのではないでしょうか。

いずれにしても販売方法について金銭が絡むので、どちら側か道理に外れた行為があったと思われますね。

ミナミの繁華街と言えば「半グレ」ですが、手口が金品を奪ってない事や重傷を負わせる犯行ではないので、おそらく違うと思います。

ネットの反応

トラブルがなければ十数人に襲われないでしょう

労働力のための移民で治安悪化するのはいやだ。一度流入したら後戻りできない。
多少貧しくても、安心して暮らせる環境が一番だと思うけどなぁ…。

よくある同業他社の脅しですな。
電子タバコ飛ぶように売れてるらしいからね中国では。

こえーw 被害者が店側の2人だけだったことから明らかに怨恨。3人の客は驚いただろうな。
いきなり十数人が殴り込んで来てリンチが始まったらびびるわー

プロの刺客ではないと思います。プロならば拳銃で射殺するはずです。おそらく、敵対する企業の経営者が、外国人犯罪組織を安価な料金で使い、脅してくれと頼んだのでしょう。客にけが人がいてなくて、良かったと思います。

Yahoo!ニュースより引用

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